お金はやはりなくてはならない存在なので大切にして生きたい

洋服を購入する際は基本的にクレジットカード決済を利用しています。ポイントも溜まりますし、大金も持ち歩かずとも何着も購入出来るため、気楽に安心して買い物が行えます。

お金に執着しすぎるのはよくないけれども

友人との食事の割り勘の際、キリのいい金額を所持していない場合、支払いを借りる場合があります。そのまま帰りにコンビニなどに寄って即返却します。基本的に他人からお金を借りないようにしています。お金への執着は薄いほうだと思います。理由としては、現在返してもらっていないお金が何円も何人もいますが、特に催促するつもりもなく、返ってくればいいな程度にしか思っていないからです。その代わり、高額を貸したりすることもありません。

お金に関する失敗談

使いすぎて後悔というよりは、高価な買い物をしたあとにセールなどでかなり安い金額になっていたときはかなり後悔します。せっかく高い金額を出して買ったものだったのにと残念な気持ちになります。クレジットカードを使って買い物をすることがあります。主にAmazonや服のネットショッピング、飛行機利用・旅行の際の代金の事前決済、パソコンなど高額商品の支払いに使っています。特にインターネット上で取引する場面では全ての作業を自宅で出来るのが便利です。また、高額商品の支払いについては現金を持ち歩くよりもかえって不安が少なく感じます。

人はお金のみで生きるものにはあらざるが、お金がないと生きてはいけない

友人と飲み会をしたとき、割り勘にしようとしたのですが、全く小銭がなく、メンバーの手持ち紙幣を全て見ても上手くいかない状態でした。ですので、友人に数千円借りる形でとりあえず支払ってもらい、数週間後別の日にその友人とサシ飲みに行ったときに、その人の分も払うという形で返しました。私はお金への執着が強い方だと思います。というのも、大学院まで進学したこともあり、進学にかなり費用を要し、奨学金返済なども考えると今後の不安が大きいからです。将来のことは分からないからお金はあった方がいいという価値観が背景にあると思います。

お金に関する失敗談

友達とディナーに行ったらつい話し込んでしまい、終電を逃したので、一緒にカラオケでオールして過ごすことにしました。しかし、深夜料金は思いのほか高く、現金の持ち合わせがお互いありませんでした。それに気づいて私がクレカ払いしたのですが、店員さんにこいつら金持ってないんだな、というのが分かる状態だったので恥ずかしかったです。ネットショッピングをする時にクレジットカードを使います。
あまり現金を持ち歩かないようにしているので、一々お金を銀行から下ろさなくても買い物できる点が便利だと思います。
また、カードで買い物をするとポイントが貯まるので、現金よりお得だと思います。

お金は天下の回りもので、それに人間側が振り回されたら駄目

人間が回すもの!

親から引っ越し代を現金で10万ほど借りました。
急に決まった引っ越しだったのですが貯金はあまりなく、困っていたら親の方から提案してもらえました。
月1万ずつ、ボーナス月には5万ほどで、1年くらいで返しました。
特に強いほうとは思いません。
その理由は、例えば勤めている会社からお年玉のようなものを1人1万円分もらったのですが、特に嬉しくはなく「働いた報酬ではなく会社からお金をもらうのは、なんだか気持ち悪いな」と思ったりしたからです。

お金に関する失敗談

私はクレジットカードの利用額を特に何かにメモしたり、月の使用上限を決めておらず、自分で記憶できる、管理できると思っていました。
ところが、「ボーナス払い」というものを覚えてしまってから、「これは一括」「これはボーナス払い」「こっちは分割にしとこ」とだんだん自己管理が緩んでいってしまい、結果月の収入より支出が大きくなってしまった事があります。
ボーナス払いは、ただ支払いを先送りにしてるだけと肝に命じました。

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