お金を落とした時はあまりお金を大切に扱っていなかった

クレジットカードは3種類を使っています。日常的な買い物でも、できる限りクレジットカード払いにしています。食材、日用品、外食費、コンビニでの昼食の購入、新幹線や飛行機代、フリマサイトやオークションの支払い、保険料など、お店でクレジットカード払いができないとき以外は使っています。
ポイントが貯まるので、現金払いより優先しています。それに、釣り銭がでないのも嬉しいです。

十分なお金があるということは、生活するうえで心の余裕につながる

財布を会社に持ってくるのを忘れて、同僚にランチ代を借りました。1000円貸してほしいと言いましたが、念のためにと2000円貸してくれました。一応、借用書代わりに付箋紙に「2000円かりました。◯◯◯年◯月◯日/名前」と書いて渡しておき、翌日出社次第、お返ししました。強いと思います。こうやってランサーズで時間が空いたらお金を稼いでいますし、物を「なんとなく買う」ということもあまりないです。自分が買った後でセールになって数百円損しただけでも悔しいです。

お金に関する失敗談

10年くらい前、家の掃除をしていて、うっかり財布を捨てるゴミ袋に入れてしまっていて、そのまま燃えるゴミに出してしまいました。11万円入っていて、清掃局に問い合わせても駄目でした。未だに悔しくて悲しい思い出です。インターネットで、買い物をする際に、クレジットカード決済をしています。
その他、毎月の携帯電話料金を、クレジットカード決済をしています。
便利な点は、インターネットで注文と同時に、決済ができることです。

「いつまでもあると思うな親と金」は本当にそうだ

ママ友から、400円借りたことがあります。
子どもたちを連れて、近所に遊びに行った際に、ソフトクリームを買うとき、私が、2歳の次女に振り回されていたら、さっと支払ってくれていました。
ソフトクリームを食べ終わって、帰り際に、返すことができました。
私は、お金への執着が強い方だと思います。
独身時代に作った貯金を、長女出産後、生活費が足りずに、その貯金を切り崩して生活していて、一生懸命貯金したお金が、どんどん減っていき、とても焦りました。
その時の記憶が、ある意味、トラウマのようになっているからだと思います。

お金に関する失敗談

結婚後、常に、家計が苦しくて、元旦那にも毎月の小遣いの他にも、ちょこちょこ渡していたことが、失敗かなと思います。
元旦那は、多趣味で、私が長女出産後も、趣味をするために、小遣いが足りないと、催促してきて、お金を渡していたので、結局、毎月ほぼ赤字でした。1000円以上の物を購入したり、美容院でカットなどをして貰ったときは、クレジットカードの利用が可能な店舗であれば、クレジットカードを使ってポイントを付けるようにしています。高額紙幣を持ち歩かなくてもよいので、それは便利です。

お金はあればあるほど心に余裕がでるけど借金されたら、意味がない

ATMがお休みの日に、急きょお金がいることになり、10万円も必要ではなかったけど、キリの良い10万円を実母から借りました。
ATMが稼働した日にすぐに返却しました。お金を地元の友達に3000円貸しました。私が後日、帰省したときに返却すると言われていましたが、なかなか帰省する機会もなく、またその友達にあう機会もなく、そのままドロンされたのですが、その金額をいつまでも覚えているので、お金への執着が強いと思います。

お金に関する失敗談

旦那の小遣いが少なくしていたこともあってか、旦那がサラ金に手をだしていて、利息だけでもすごい金額になっていました。かなり損したし、ギクシャクするようになりました。

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