お金はほとんどのことを満たすことができる大事なもの

進学の際の費用にかなりお金がかかるので、奨学金を借りなくては進学できなかった。後悔はしてないが、奨学金という名の借金返済義務を負いながら社会人になるのかと思うと気が重い。

お金がなければ生きていけないのが現代

学費と日々の生活費用のために300万円程度使い、残りのうち8割りを今後の生活の安定のために貯金、さらに残った部分を株式投資にあててみたい。とりあえずの生活を充実させたうえで、無理のない範囲で投資をできれば満足だと思う。一定の期間に使う金額を前もって予測し、使う分だけ現金を下ろすようにしている。また、その予測する際には、カード払いの金額も踏まえて予測するようにしている。クレジットカードは慣れればポイントもたまるしお得に使えるとおもう。

お金に関する失敗談

毎日家計簿をつけて収支を管理するというのは、几帳面すぎてできなかった。1週間に1回、誤差は許容範囲内という感じでつける方が私にはあっていた。細かすぎるお金の管理は合わないのだと思う。周りを見るとベンツやBMW、トヨタのハリアーなど高級車が行き交う時代の中、お金が足りなくて、現在軽自動車で我慢しています。子供達がハリアー乗りたいなぁと言われても中々叶えることができず、歯がゆい思いをしています。

お金はほとんどのことを満たすことができる大事なもの

住宅ローンなどはすべて返済し、念願の車を購入します。間違いなく、自由に使えるまとまったお金が手に入ったら、嬉しい気分になり、貯蓄に回したりせずに、普通出来ないことにお金を利用すると思います。私の場合は、あるだけお金を使ってしまう性格なので、定期預金でコツコツ積み立てするのが良いと思います。あとは電気代を節約するために暖房は利用しない等の工夫は行います。

お金に関する失敗談

食費を節約する方法は今までで一番の失敗でした。
食費を削ることで心身ともにストレスに感じました。しっかり食費にお金をかけて、美味しいご飯を作ったり、外食したりしてお腹を満たさないと仕事やプライベートが充実できませんでした。ものすごい欲しい車があるのに、お金が無くて購入することが出来ませんでした。
ですので、両親に頭を下げてお金を借りて何とかローンですが購入することが出来ました。
本当に両親には感謝しかありません。

節約も程ほどにしないと、ただのケチと思われるかも

昔なら何も考えず、直ぐにでも欲しい物を買っていたと思いますが、今ならその金額にもよりますが、投資や資産運用に使えないかと考えた上で使うと思います。
そうすることによって、またお金がお金を生み出して、更に幸せな気持ちになれると思うからです。当たり前ですが、出来る限り無駄遣いはしないように心掛ています。
とは言え、あまり節約、節約と縛るとしんどくなってストレスがたまるので程ほどにしておいた方が良いと思われます。

お金に関する失敗談

節約も確かに大事なのですが、逆に収入を増やすことも考えた方が良いと思われます。
何故ならば、収入が増えれば節約する料も減るからです。
確かに収入が増えたのに節約の料が一緒がベストでしょうけど、先程も言いましたように多少はそのぐらい気持ちに余裕がないと、ストレスがたまるからです。

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