お金は大事にしつつも使わなければ意味がない

バーゲンセールのときに欲しい服を発見しました。
一目みてかわいい、これが欲しいと胸がときめきそのまま試着して店員さんに「これをください」と言ってしまいました。
そこで店員さんに限定品なので現金のみとなっております、との悪魔の一言。
いつもは3万近く入ってるのにこの時は持ち合わせが無く、下ろしてきますと言ってその場を離れることにしました。
このときは本当に恥ずかしかったですね。

お金はあればあるほどいいが身の丈にあった生活をしたい

不動産投資をしてみたいなと思います。
不労収入に興味があり、最近友人たちが始めているので自分もやってみたいと思います。
元手がなくてもできるのですが大きなお金があれば安心して投資できるので生活が楽になるかなと思います。無駄なお店にはいかないこと、これが一番だと思っています。
ウィンドウショッピングを雑貨屋さんや服屋さんでするのはとても楽しいですが、やはり財布のひもが緩んでしまう原因になります。

お金に関する失敗談

食品についてプライベートブランドなど普段よりも安くちょっとものが悪いものを買って節約することです。やはり食事が満たされないと生きている感じがしませんし、やっぱり美味しいものは無理してでも食べいです。ここ数年、ほしいと思いつつも何年も我慢していたコートとブーツを、今年は新春初売り、セールでちょっといいものを買おうと思いデパートに買いに行きましたが、まったく予算と折り合わず、かといって、安いペラペラのコートを買う気にもなれず、すごすごと帰ってきました。虚しい。

お金は大事にしつつも使わなければ意味がない、使えるだけの少しの余裕があれば幸せ

まず、この冬買いたかったコートとブーツを新調します。それもちゃんと気に入った物を。それから、毎日節約ご飯ばかりを食べさせている主人を、少しいいお店に美味しい物を食べに連れて行きたいです。財布の中に必要最低限の現金しか入れないようにしています。
それから、クレジットカードはあまり持ち歩かないことにしています。
また、婦人之友社のかなり細かい家計簿をつけています。

お金に関する失敗談

ポイントが貯まるから、と支払いのほとんどをクレジットカードからにしていた時期がありました。
ネット通販などでどんどん買い物をしてしまい、お金の感覚が麻痺してしまい、結局赤字になりました。付いたポイントは微々たるものでした。仕事でとても疲れていたので、全身マッサージ60分を受けたかったが、お金が少し足りなかったために、足裏マッサージ15分で我慢した。
足裏マッサージでも少しは疲れが取れたが物足りなく感じた。
やっぱり全身マッサージが受けたかったと心から思った。

お金に振り回される生活よりも、お金を上手に使うことができる生活をしたい

まず最初に、化粧品や洋服を買ったり、エステや美容院に行ったりして、見た目の印象を良くする。
それから、美味しいレストランに行ったり、旅行に行ったりして気分転換をする。
お金の使い道を考えながらわくわくして、綺麗になった自分に満足する。
レストランや旅先で好奇心が満たされる。人と比べたり見栄を張らないように気をつけています。
流行のものや便利そうなものをまわりの人が持っていると、つい、欲しくなってしまいますが、自分の生活に本当に必要なものかよく考えてから買うようにしています。

お金に関する失敗談

電気代や水道代などコツコツと努力する節約方法は自分には合わないことがわかりました。
電気代や水道代を削ると地味にストレスが溜まって、結局ストレス発散のために無駄遣いをしてしまうからです。

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