お金はある種のポイントだと思って適切な時に適切なだけ使おう!

中国の田舎の方に旅行をしたのですが、帰りの乗り換えで北京で1泊しなければならなくなり、奮発して5つ星の空港の目の前のホテルに宿泊しました。ただ寝るだけ、朝ご飯を食べるだけだったのですが、それまで過酷な中国の田舎にいたので、まるで天国のような滞在でした。朝食に食べたクロワッサンのおいしさは忘れられません!

お金はある種のポイントだと思って適切な時に適切なだけ使おう!

とにかくそのブランドのロゴがついていれば、ダサいがダサくなかろうが身に着けているイメージ。また、店員さんに優しくされた話を会う人に話して、「私は特別!」感を出している。その人のセンス自体はあまりよくないし、正直ちょっと流行遅れのブランドなのでまったくうらやましくはない。その場で返します。人間なのでミスはあるし、あとで計算が合わずにお店が大変なことになるのでは?と思って速やかに返します。お互いに気づかなかった場合は返すことができませんが、気がついたら必ず返します。

お金に関する失敗談

子どもができた時に、抱っこひもを悩みに悩んで12000円のものを購入しました。その3日後に購入店の折り込みチラシを読んでいたら12000円で買った抱っこひもがなんと8000円に値下げ。産後のホルモンバランスの乱れもあってか、悔しくて一晩泣きました。外食に行ったときに ・ラーメンとチャーハンと餃子 ・お寿司とデザート ・うどんと牛丼 ・焼肉とビール といったように「~と~」て追加で注文するようなとき「ちょっと贅沢だな」と感じることがあります。  小さな幸せです

お金は、大切に考えこだわって有意義に使うようにしましょう

ブランド好きな人の特徴として ・一つのブランドの服しか持たない ・携帯電話のケースやストラップといった小物がブランド品 ・車のメーカーにこだわっている といったところがあると思います。  特に、「一つのブランドにこだわる」っていうところは、私自身もあてはまります金融機関に勤めていたことがあり、その際のことばに「現金その場限り」というものがあります。  レジの会計の際のミスは店員の責任であると考えるので、返さないかもしれません。  店員から言われたとしても、「おつり渡しなんて一瞬だし、時間が経ったら分からなくなる!」というと思います

お金に関する失敗談

今日の事なのですが、「お得だな」と思って入ったバイキング料理屋さんの料理の盛りつけの雰囲気がイマイチで「これなら、他の店にすればよかった」と思うようなことがありました。  安い!お得!と思ってお店に入ると後悔するようなことがあるかもしれないです。2000円以上するマニキュアを買いました。 マニキュアは安いものであれば100円くらいのものもありますが、不器用でズボラな私でも簡単に綺麗に塗れるものが欲しくてマニキュアの中では少し高めのものを購入しました。 服買うよりも安く、少し贅沢した気分になります。

同じ金額のお金でも個人の価値観で貧しくも裕福にもなれる

まず、インスタ映えな写真をよく撮ってSNSにあげています。 あと友達や付き合う人もお洒落、もしくはお金持ちの方が多いです。 あとは、やっぱり流行に敏感で新作のブランドものを常に持っている印象です。その場で気づけば返します。 学生時代コンビニで働いていたので、レジ点検で金額が合わないとレジを打っていた人間の責任になり、厳しいお店だとその店員が差額分を支払わないといけないのでなるべく返してあげます。

お金に関する失敗談

以前脱毛の4万円プランを申し込んだのですが、途中から肌が荒れてしまい最後まで通えませんでした。 肌荒れの原因はおそらく脱毛とは関係ないと思うので返金などもしてもらわず、意味のない4万円でした…。

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