生きていく手段としてお金ほど便利なものはない

小学生当時、お小遣いを貰っていなかったので、お金を使うような遊びに誘われた時は行くことができなかった。
周りの友達が学校でゲームや流行りものの話をしている時に輪に入ることができなかった時は悲しかったです。

お金が一番大切だとは思わないが、生きていく手段としてこれほど便利なものはない。

来月の出費の不安に苛まれる必要がなくなるのは嬉しいが、生活レベルを変えてしまうような使い方は絶対にしません。
自由に使えるまとまったお金の基準が個々によっても異なるので、金額にもよります。月一回でいいのでサブスプリクション系のサービスや、固定料金の見直しを必ず行なっています。
自身の生活レベルに見合ったお金の使い方ができているのか普段から意識することが大切です。

お金に関する失敗談

給料の口座を二分割にすることです。
最初にある程度のお金を抜いておくと使わなくなるなんて言いますが、結局自分次第であり、足りなくなるとすぐ手をつけてしまっていました。
ランニングコストをどれだけ絞れるかの方が自分には合っているような気がします。家を買いたかったです。ではしが、土地や隣人、自然災害などなども有り。購入をやめました。簡単に買えるものでは無いので、お金が足りない事も有りもう一度冷静に見直せます。

身の丈に合ったお金を使用すればお金の価値が生まれる

自由に使えるお金がどんな経路で使えるのか。何処から湧いたお金かにも使い方が違って来ると思いますが。もし宝くじが当たったなら半分は震災被害地域に寄付できたら良いと思います。古いものは危ない物では無ければ自分で修理して使います。冷暖房などはあまり使わないように、厚着をしたり、薄着をしたり、図書館で勉強などやっています。時々ユーチューブなどで節約術を見てやっています。

お金に関する失敗談

夏場で、扇風機の後ろに保冷剤などを付けて涼しい風を求めましたが保冷剤から溶けた水が滴り、扇風機への負担が大きかったらしく、頭が回らなくなり壊れてしまいました。結果高くつきました。10年以上前に買ったパソコンがあり、買い換えたいが、そこまで行き届かず、そのままです。
そろそろ突然動かなくなってもおかしくないなと思っていますが、事足りることはスマホにまかせ、そのままです。

いつ何時もお金に多少なりとも余裕を持たせた方がいい

行きたいところがいくつもあるので旅行費用にあてたいです。
あとは今まで引き出していた口座に補填したいです。
その時は何だかんだついてるよなーと思うでしょう。
あとパソコンを買い換えたいです。本格的なポイ活ではないですが、同じような金額で売っているならポイントカードを持っている店で購入します。
さらにポイント5倍などの時に購入。
いざとなったら、ポイントを使う。

お金に関する失敗談

暖房代を我慢して設定温度を下げても、結局ずっと暖房器具のそばにいて何もできなくなってしまうので、設定温度を下げるのは諦めました。
ちなみに暖房器具の業者の人にはセーブモードにすると思ってもいない時に止まるので、暑ければ手動で止めた方がいいと言われました。

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